最近「寝つきが悪い」と感じる、あなたへ
当院独自の整体技術である姿勢矯正で不調からの回復と健康水準UPが得意!創業27年目の月の輪接骨院です。
最近はじめてご来院いただいた方で体を整えたいというニーズ以外にも深堀してお話を伺ってみると「寝つきが悪いのが気になっている」という声をいただきました。
寝つきが悪いとは、個人差はあるものの「布団に入ってから30分~1時間以上眠れない状態」でいることを指します。
その眠れなくて退屈に感じる時間にスマホを見る・ゲームをするなどしてしまうと、より寝つけれない状態になっていき、朝起きた時には体がグッタリしているはず…。
よい睡眠を摂るためにはどうしたらいいか?
ご自身の忙しい生活習慣の中でも、簡単に実践できる方法を3つご伝授!
この3つを行ってみて効果を感じない場合は、あなたの状態はかなり深刻かもしれません。
そんな時は、必ず体のプロである月の輪接骨院にご相談下さい。
寝つきの悪さを解消するには?

「布団に入ってもなかなか眠れない」
「頭の中で仕事のことがぐるぐるしてしまう…」
そんな経験はありませんか?
現代人の多くが、疲れているのにうまく「オフ」に切り替えられない状態にあります。
特に、デスクワークやストレス過多なお仕事をされている方は、自律神経が常に緊張モード(交感神経優位)になりやすく、寝つきの悪さや浅い眠りにつながってしまいます。
まずはご自宅でできる、リラックスのための簡単な習慣を3つご紹介します。
どれも5分以内で出来るものばかりですので、実践してみてください!
今日から出来る3つのセルフケア
深呼吸で自律神経をリセット

1日の終わりに「呼吸を整える時間」を作ってみましょう。
おすすめは、リラックス効果が高い「4-7-8呼吸法」です。
〈やり方〉
1. 鼻から4秒かけてゆっくり息を吸う
2. 息を止めて7秒キープ
3. 口から8秒かけて、スーッと息を吐き出す
4. これを3〜4セット繰り返す
「吸うよりも吐く時間を長く」がポイント!
吐く息に合わせて心拍が落ち着き、副交感神経が優位になります。
肩や首のストレッチを軽く行ってから深呼吸をすると、より効果的です。
温かいお風呂 or 足湯でじんわりリラックス

お風呂に浸かる習慣は、眠りの質を高めるうえでとても有効です。
38〜40℃のぬるめのお湯に15分ほど入ると、体温が一時的に上がり、その後下がるタイミングで自然な眠気が訪れます。
ただし、毎日ゆっくりお風呂に入るのが難しい方も多いでしょう。
そんな時は、「足湯」でもしっかり効果が得られます。

〈足湯の方法〉
・足首が浸かるくらいの桶に、40〜42℃のお湯を張る
・10〜15分ほど足を温める
・終わったらタオルでしっかり拭き、靴下を履いて保温
足先を温めるだけで全身の血流が良くなり、リラックスモードに切り替わります。
お湯にラベンダーやベルガモットのアロマを1〜2滴ほど垂らすのもおすすめです。
寝る前の「刺激物」を控える
就寝前3時間は、コーヒー・緑茶などのカフェインを避けましょう。
また、「寝酒」も注意が必要です。
アルコールは一時的に眠気を誘いますが、深い眠りを妨げてしまいます。
寝る前は、白湯やカモミールティーなど体を温める飲み物を選びましょう。
それでも眠れないときは…
体の「スイッチ」が乱れているサインかも!
生活習慣を整えても寝つきが悪い場合は、体の疲労や自律神経の乱れが深く関係していることがあります。
自力できることだけで良くならないときは、早急に体のプロに頼ってください!
当院では、整体による全身のバランス調整に加え、ハイチャージNEOという最新のリカバリー機器を導入しています。
ハイチャージNEOは、細胞レベルでエネルギー代謝を高め、身体の内側から回復力をサポート!

施術を受けていただいた後にこの電療を15分程度受けていただくだけで、とても深いリラックスを感じられ、「眠りの質が変わった」「前は夜更かしして午前2時まで起きていたのに、日付が変わる前には寝つけるようになった」というお声も多数いただいています。
お仕事帰りやお昼休みなど、忙しい方にこそ、少しの時間で疲れをリセットしていただきたいです。
「最近寝ても疲れが取れない」「リラックスする時間がない」
そんな時は、ぜひお気軽にご相談ください!
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