最近の交通事故後の対応で思う事。

月の輪接骨院の松岡がお送りしますのは、

 

【交通事故に遭ってしまわれた方々を

どの様にして救済していくべきか。】という考え方の話です。

 

よろしくご視聴ください。

 


 

 

交通事故被害(加害でも)に遭ってしまわれた時、

この上なく後悔したり、憤ったり、動揺したり…。

 

心が、途轍もなくざわつきます。

 

こういった非常事態に

頼れる人はそんなにいないと思うのですが、

あなたなら、どなたを頼るのでしょうか?

 

 

両親、家族に心配を掛けたくない気持ちもありますし…

でも、状況がはっきりとしていないのに話したところで

余計に混乱する事が目に見えてしまいます。

 

やはり頼るべきは専門家でしょうか。

 

車検証に挟んであった

損害保険会社の担当さんの名刺の番号が頼りです!

 

 

…「」…「はい、わかりました。失礼します」…

 

お話を受けて、これからしなければいけない事などを聞いて、

少し整理はつきますが、実際には一向に安心できる状況ではありません。

 

そして警察の実況見分で、ご自身と相手側と警察官を交えた

話し合いが行われます。

 

被害・加害の過失割合が、ここで決まる訳ではありませんが、

ご自身の主張はもちろんされるでしょう。

 

まさしく激高。

平静でいられません。

 

少し後になるのでしょうが、相手保険会社の担当の方とも

電話で話をするのですが、平常心でいられないので

言い合いになる事もあるようです。

 

被害者も加害者も、そして両人の代理人たる保険担当者も

全て心のある人間です。

 

お互いに誤解の無い様に、かつ

限りなく中立な立場からの意見に

聞く耳を持つ事が必要なのかもしれません。

 

解決すべき事は、様々です。

話し合って一つ一つ、進めていく必要があるのですから。

 


 

 

 

なぜこんなことを書かせていただいたかとい言いますと、

被害者の方が本来受けられるはずのサポートを

【受けられなくなってしまう】ケースがあるからなのです。

 

救済してもらいたい事と

サポート出来る事とに、大きく隔たりが生じた時、

相手方の担当にさじを投げられてしまうケースです。

 

 

私は弁護士先生ではありません。

 

交渉は出来ません。

 

でも、そんな最悪な展開になってしまわないように

事故被害者である方々と、保険会社担当とに

橋を渡す事は出来るかもしれません。

 

 

もしも、今

あなたが交通事故被害に遭ってしまって

現状の治療を含めたサポートに

満足されていないのであれば

 

【月の輪接骨院の交通事故治療とサポート】

受けてみてはいかがでしょうか?

 

あなたの声を、お聞かせくださいませんか?

 

 

【名古屋市 中区 月の輪接骨院】 【交通事故治療 サポーター】

柔道整復師 松岡 淳

 

 

 

 

投稿日:2017/10/05

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