悪天候での身体の不調に、治療法があります。【動画解説】

こんにちは、月の輪接骨院の三輪と申します。

以後、お見知りおきを下さい。

 

今回の発信は、皆さま方に症状解説とその施術法について、ご紹介させていただきます。

 

動画解説はこちら

 

早速ですが…みなさま方の中で、思い当たる方はいないでしょうか?

「天気の悪い曇り空や雨降りの当日、あるいは前日から偏頭痛や関節痛などの症状、身体の不調が出てしまうような方。」

 

きっと思い当たる方もいらっしゃると思います。

 

天候の変化に伴う、気圧変化などで起こる様々な体調不良の事を…

「気象病」と呼んだりします。

 

これは、低気圧が身体にもたらす影響が関係しています。

人間は気圧が下がると身体が膨張していき、むくんだ状態になります。

 

むくみは、身体の循環不順を生んでしまって⇒各種の異常や不調につながります。

 

例えば…偏頭痛も気象病で引き起こされる症状の一つです。

脳の血管が膨張した事により、周辺の神経を圧迫するために起る痛みと言われています。

 

 

気圧の変化を感知して、脳に正しい情報を送っているセンサーの役割が果たせなくなると

人は自律神経の失調に近い変調をきたしてしまいます。

 

 

この様な症状からの脱出するために、そのセンサーの役割を担う

「内耳」を整える事が必要になります。

 

 

月の輪接骨院の施術は以下の流れを作ります。

 

①姿勢矯正を行い、身体の骨格の幹の部分を整えます。

②背骨と頭蓋骨の連結をしなやかに整えて、頭の傾きをなくしていきます。

③耳の外から「内耳」にむけてエレサスという電療機器で微弱電流を通していきます。

 

=平衡感覚と気圧変化に対応するセンサーを正常に働ける状態を作ります。

 

 

…あなたのその不調、諦めないで欲しいのです。

一度、月の輪接骨院で、あなたのその症状、ご相談くださいませんか?

 

投稿日:2017/04/11

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