足の捻挫は早期治療が大切です。

皆さんこんにちは。

名古屋市中区で保険治療に力を入れています。

月の輪接骨院です。

 

 

学生さんや社会人の方々で

今現在も運動をしていらっしゃる方々は

少なくないと思います。

 

 

運動をしている中で

皆さんも経験があると思います。

 

足の捻挫です。

 

色んな方々から聞いたお話ですが

「足の捻挫した事はあるけどそのままにしていた」

という方々が多くいらっしゃいました。

 

 

足の捻挫とは

関節をとめているバンドが緩んでいる状態

もしくは壊れてしまった状態の事です。

 

 

それを放置していると

捻挫ぐせがついてしまったり、

足のアーチの崩れて扁平足

なってしまう可能性があります。

 

 

そうならない為にも、

足の捻挫をしてしまったら

早期に適切な治療して足首の位置を戻してあげることが大切です!

 

 

月の輪接骨院では

初期に痛めてしまった怪我に対して

しっかりと治療させて頂きます。

 

 

捻挫の初期とは、

靭帯組織が壊れて、靭帯を構成していた細胞成分が

出血と共にあふれ出ている状態。

 

 

腫れが酷く、早期に冷やしてアイシングを行うべきです。

 

 

この時期に良い初期治療が入るか、入らないかで

予後に違いがかなり出ます!

 

 

大丈夫!と自己判断せずに痛めてしまったら

直ぐに治療に来てみてはいかがですか。

早期に治療を入れる事で回復するのも早まります。

 

 

困った時の身体のケアには

【月の輪接骨院】を頼って下さい。

 

 

あなたからのお電話お待ちしております。

柔道整復師 片桐 一輝

投稿日:2016/07/21

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